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あらゆる作業を自社工場で行う事により、ハイクオリティでリーズナブルな価格を実現しております。
且R村自動車鈑金工作所 |
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| TEL:0798−34−2759 |
昭和52年9月株式会社山村自動車鈑金工作所として発足、通年36年間すべてのお客様に対して、親切、公平、誠実、に対応し自信と責任をもって、仕事をして参りました。
これからも、お客様との出会い、(ご縁を大切に)お客様に、満足して頂けるよう技術の向上、サ−ビスの徹底をはかり、又意欲的に楽しく働ける、職場として、発展させて、参りたいと考えております。
現在、36年間で、手がけた修理代数約4万8000台
■取り扱い車種
国産車及び
ボルボ メルセデスベンツ プジョー MBW VW アルフォーロメオ アウディ SAAB ルノー ランチャー シトロエン フィアット オペル フェラーリ ロールスロイス ローバー ジャガー ロータス etc…
■鈑金作業
へこんだパネルをハンマーでたたいて治す最初の工程です。
指先で触れ、微妙なゆがみまで感じとり、パネルをのばさないようにコツコツたたいて治していく地道な作業で、後のパテ塗りに大きく影響します。鈑金の良否は、パテと塗装に隠れてしまうのでわかりにくいにですが、手を抜いてパテを厚塗りしていると、数年後、化けの皮がはがれる!という事になりかねません。
最近はパテの性能も良くなってきていますが、当社は下地の鈑金作業にも一切手抜きはしません。
小さなキズから大事故車まで、あらゆる作業を自社自社工場で行う事により、お客様にハイクオリティでリーズナブルな価格を実現しております。
■大事故車の修理
修理後、お客様が一番心配されるのが、高速でハンドルを取られないか?・ぶれないか?・サビてこないか?などではないでしょうか。
精度が要求される大事故車の修理の為に、当社工場にはフレーム修正機『モノコックスタンダード』を3台設置し、熟練した職人の手でミリ単位の修復を可能にしております。
サビに対しても、目に見えない所や手の届きにくい裏側にまで防錆対策をし、万全の体制で対応しております。
■アルミの鈑金
当社では、スチールボディだけでなく修復が難しいと言われているアルミボディも出来るかぎり鈑金しております。
ほとんどのショップ では、「アルミだから鈑金は出来ない」と、高価なアルミパネルを簡単に取替えてしまっているのが現状のようです。
確かに難しい技術が必要ですが、 鈑金修理でなおれば取替えよりも断然お安く修理できます。
当社では、フェラーリやボルボなど、数多くのアルミ鈑金の実績があります。
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日本自動車車体整備協同組合指定/チューリッヒ保険会社指定工場/ヤナセ特約販売指定工場
近畿陸連局指定(民間車検)工場/特殊車体整備推奨工場 |
| 住所 |
〒662-0977 兵庫県西宮市神楽町4番21号 |
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| 最寄り駅 |
JRさくら夙川駅より、徒歩5分 |
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| 電話番号 |
0798−34−2759 |
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| ホームページ |
http://www.bankinya.co.jp/ |
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| E-mail |
yamamura@bankinya.co.jp |
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| 営業時間 |
8:30〜17:30 |
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| 定休日 |
日曜日 |
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